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9月, 2009の投稿を表示しています

はじめてiGoogle

iGoogleはじめました。 自分が欲しい情報を、カスタマイズできるなんて もう、HTMLのようなものを覚えなくても 自分が欲しい情報のページまでできちゃうんですね。 RSSもここまでくれば、あって当たり前の技術ですね。

googleでサイト作り

googleでサイトを試しています。 HTMLで開発するより、直感的に作れるし、 テンプレートも、適度にあるし、なんか生産性高いな。。。 これなら、ページを作ってあげる仕事とか、 結構手軽に出来るかもしれない。 週末起業しちゃおうかなぁ。

Gmail

Gmailを使い始めて、数週間。 他のメールをほとんどやめて、移行がほぼ終了。 最初はラベルってのが良く分からなかった。 ラベル以外にもフォルダっぽいのも出来るし、いったいなんなんだーって感じでした。 ラベルつけてもフォルダー移動するわけじゃないし。 いろいろいじってやっと分かった。 「移動」ってのがフォルダー移動で、 「ラベル」ってのが、ただ受信フォルダ内で印をつけるってことだ。 しかし、ちょっと前のWEBアプリとは思えない。

システムの素人

社内SEって、技術レベルはベンダーSEの10分の1以下。 まったく無い人もいる。   目の前の現実:社内SEとベンダーSEの間に横たわる溝、そしてプロ意識の行方 どうも、皆さん。この業界に長くいると、色々と思うことがありますね。今回は、日頃から感じている、社内SEとベンダーSEの間に横たわる、ある種の「溝」について、少しばかり私見を述べさせてもらいます。 お互い様の「素人」っぷり? まず、 社内SE についてですが、正直なところ、技術レベルはベンダーSEの足元にも及ばないケースが散見されます。極端な話、最新の技術トレンドはおろか、基本的なITスキルさえ危うい、という人もゼロではありません。技術のプロフェッショナルとして、これで良いのかと疑問を感じることがあります。 一方で、 ベンダーSE はどうでしょうか。確かに技術力は高い。しかし、彼らの持つ業務知識は、残念ながら「付け焼き刃」であることが少なくありません。プロジェクトのたびに急いで詰め込んだ知識は、本の上の理論に過ぎず、実際にシステムが稼働した後の「運用の大変さ」や、現場の「素人ユーザー」がどれほど予測不能な動きをするか、といったリアルな状況を理解していない。これは、システムを構築する上で致命的な欠陥になりかねません。 結果として、どうなるか。 社内SEもベンダーSEも、それぞれの領域で「プロ」と呼ぶには程遠い「素人」のままになっている、という厳しい現実があるのではないでしょうか。 「運命共同体」を理解しないマネージャーたち さらに厄介なのが、最近増えてきたと感じる、 「運命共同体」意識の欠如したマネージャー層 です。 プロジェクトというのは、社内とベンダーが協力し合って初めて成功するものです。まるで他人事のように「そちらの責任でしょ」と言わんばかりの態度や、課題を丸投げするようなマネージャーが増えると、現場のモチベーションは下がる一方です。これでは、どんなに優秀なSEがいても、プロジェクトは空中分解しかねません。 お互いにプロ意識を持ち、協力し合うべき立場の両者が、それぞれに課題を抱え、さらにマネジメント層までがその「溝」を深めるような現状は、IT業界全体の品質低下を招きかねません。 粗悪品のSEにならないために このままでは、私たち自身が「粗悪品のSE」になってしまう。そんな危機感を覚えています。...

google apps

いやーすごいね。 こんなことが出来るとは。 正直、これじゃWebブラウザさえあれば 何もいらないじゃん。 仕事だって、システム化されていない 事務作業なら、8割以上できるんじゃないかな。 全部使って、評価してみるか! 仕事にも使えるかもしれないし。

システム構築の方向性

急遽変更の方向性 ここ数年のシステム動向を見ていなかったため、 フリーソフトやオープンソースで、基盤を作ってそれから 業務アプリを作ろうとしていたが、なかなか、先に進まなかった。 理由は簡単。 1つ1つの情報を探して、自分で試して。。 時間も金もかかるのに、 なかなか業務アプリを作るところまでたどり着けない。 業務アプリをつくるにも 仕事で同じようなことをやっているのに、 やる気が起きない。 そもそもストレス発散で、好きなことをしようと思ったのに 余計ストレスが溜まってしまった。 仕事でも調べる必要があったので クラウドについて調べたら、Googleで結構いろんなことが出来ることに気づいた。 何が出来るのかやってみようと言う気になった。